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ひきたカウンセリングオフィス
臨床心理士・公認心理師として、教育現場・精神科病院・児童養護施設などで22年、1万人のカウンセリングをしております。
孤立した子育てが、不登校や虐待、社会的孤立、引きこもりなど、様々な問題につながっていることを目の当たりにしました。
その経験を活かし、現在、カウンセリングや勉強会、講師業をしております。
支援に当たっては、個人の内にある課題解決へのアプローチだけでなく、人との関わりやその変化に注目したブリーフセラピーや家族療法をおこなっており、「うまくいかない原因」ではなく「うまくいくために何が必要か、何を活かせるか」という、“ない”ではなく“ある”ものに目を向けることを大切にしております。
当事者だけでなく支援者を支えることも必要だと感じており、支援者向けの研修会や勉強会を積極的に行っております。講師派遣の依頼があればお気軽にご連絡ください。
- 活動内容
- 相談対応
- 活動エリア
- 県内全域
- ネットワークの一員として出来ること
- 支援者向けの研修会や勉強会
- 人材
- 専門相談(臨床心理士・公認心理師)
ダブルケア熊本
子育てと介護が重なることを『ダブルケア』といいます。ここでいう「介護」には、家族の看病やお世話も入ります。また、
2018年より、ダブルケアカフェを計22回の開催。
※コロナ禍により、ダブルケアカフェの地域での開催休止中、今後開催を検討中。
2021年より、男女共同参画inパレアワークショップに参加。計4回のワークショップを実施。
ダブルケアのミニカフェ(Zoomによる個別相談)の実施。
令和3年度熊本県女性の寄り添い支援地域別相談会「ソーシャルリースプロジェクト」のご支援にて、ダブルケア啓蒙の小冊子「家族も自分も大切にできるエッセンスBook」を作成。
初版5000部、第2版3000部を配布。
◆設立の目的:熊本県におけるダブルケアの啓蒙と支援
◆団体の目指すもの
・子育てと介護が重なるダブルケアを幸せに
・子育てや介護、ダブルケアに優しい地域作り
◆活動内容
・ダブルケアに関するワークショップの開催
・ダブルケアカフェの開催
・ダブルケアの個別相談(ミニカフェ)の開催
・ダブルケアの啓蒙のための小冊子やパネル展の企画、実施
- 活動内容
- ダブルケアの啓発・支援
- 活動の主な対象
- ダブルケア当事者、ダブルケア支援者など
- 活動エリア
- 県内全域
- ネットワークの一員として出来ること
- ◎ダブルケアの説明 ◎ダブルケアカフェの開催 ◎オンラインでのダブルケアカフェ ◎ダブルケアのSNSでの啓蒙や支援に関するノウハウの提供 ◎ヤングケアラー支援者とのつながり
社会福祉法人 熊本県ひとり親家庭福祉協議会
熊本県ひとり親家庭福祉協議会(旧熊本県母子寡婦福祉連合会)は、昭和24年に母子家庭の支援を目的として設立された福祉団体です。
現在は平成28年の熊本地震で倒壊し、2年後に再建した「母子・父子休養ホームしらゆり」の中に事務所を置き、名称も「熊本県ひとり親家庭福祉協議会 てとてとて」と改め、様々な支援事業に取り組んでいます。
- 活動内容
- 県内ひとり親家庭の経済的自立を支援するとともに、生活や子育てのサポートを行っています。【ひとり親家庭の生活・終業サポート事業】【研修・イベント】【子どもサポート事業】【専門相談・就労支援事業】
- 活動の主な対象
- 熊本県内のひとり親家庭
- 活動エリア
- 熊本県内全域
- 地域の会
- 地域母子会があります
- 入会の方法
- https://tetotetote.kumamoto.jp/about/の入会フォームよりお申し込みください
- 会費
- 入会金なし、年会費1000円前後 ※地域により異なります
- 組織
- 社会福祉法人熊本県ひとり親家庭福祉協議会事務局 ◆県北拠点 荒尾市・玉名市・山鹿市・菊池市・阿蘇市(南小国町・小国町・産山村) 合志市、玉名郡(玉東町、南関町、長洲町、和水町)、大津町、菊陽町 ◆県央拠点 熊本市、宇土市、宇城市、下益城郡、上益城郡(御船町・甲佐町・山都町)、阿蘇郡・益城町(高森町・西原村・南阿蘇村)、嘉島町 ◆県南拠点 八代市、人吉市、水俣市、八代郡、上天草市、天草市、天草郡、芦北郡(芦北町・津奈木町)、球磨郡(錦町・多良木町町・湯前町・水上村・相良村・五木村・山江村・球磨村・あさぎり町)
- Tel
- 096-331-6735


















